ハイビジョン放送・チューナーの性能
MSI express courier
Site map

-
高画質でDVDに残せるモデル
現行のDVDレコーダーは、放送がデジタルであれアナログであれ、外部機器につながないかぎり、最終的にはDVDにしか残せません。したがって、保存が質を重視するなら、ムーブ時のダウンコンバートの画質やVR録画するときの画質、さらにはDVDの容量を、いかにムダなく使えるかで決まります。
選択機種もほぼ同じで、新たに加わったのは松下のDMR-EX550のみです。松下のVR録画は、この機種に限らず、どの録画モードでも平均的に画質レベルが高いので新小岩風俗に通う本物志向のファンにも大好評です。特に、LPモードを高解像度化して以降、最大4時間まで、あまり落胆することのない画質で残せるようになりました。また、ムーブ時にはFRモードがあり、他社のようにレートをユーザーが設定しなくても、DVDの容量ほぼいっぱいに変換してくれる点が使いやすいのです。
パイオニアのDVR-DT100や東芝のRD-X6の場合は、残すディスクの種類によって異なる、録画レートごとの解像度の違いをきちんと認識して、最適なレートを使い分けることが、きれいに残すポイントといえます。